阪神・淡路大震災25年 下宿先で死亡の息子 父親が残した記録

今月17日で阪神・淡路大震災から25年になります。当時、犠牲になった神戸大学の大学院生の父親が息子のもとにかけつけ、葬儀を終えるまでの5日間の様子やみずからの気持ちをつづった詳細なメモや写真を残していました。大学院生の遺族は「記録が多くの人に語り継がれ、残っていってほしい」と話しています。 Source link

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名城大准教授刺傷事件「前日にはさみ用意」逮捕の学生供述

名古屋市の名城大学で10日、准教授が刃物で刺された事件で殺人未遂の疑いで逮捕された理工学部の男子学生が「先生を刺そうと考え、前日にはさみを用意した」と供述していることが捜査関係者への取材で新たにわかりました。学生はレポートの提出が間に合わないことの謝罪として、准教授を訪ねていたことが分かっていて、警察が事件に至るまでのいきさつを調べています。 Source link

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