被爆の「旧陸軍被服支廠」片渕監督が視察 すべての保存訴え

原爆の惨状を伝える代表的な被爆建物の1つで、広島県が大部分を解体する方針案を示している「旧陸軍被服支廠」について、戦時中の広島を舞台にしたアニメ映画「この世界の片隅に」を手がけた片渕須直監督が視察し、「未来の人のものだ」として、建物すべての保存を訴えました。 Source link

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JR京葉線“車内に刃物持った男” 乗客の連絡で事情聴く

JR東日本千葉支社によりますと23日午前11時前、JR京葉線の下り電車の乗客から「車内に刃物を持った男がいる」と乗務員に連絡がありました。JRはこの人物を千葉県浦安市の舞浜駅で降車させ、現在JRや警察が刃物を持っていた経緯などについて事情を聴いているということです。 Source link

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戦没者遺骨取り違え「問題意識低く 感度鈍い」調査結果報告書

戦没者の遺骨取り違え問題について検証を進めてきた厚生労働省の調査チームが23日、調査報告書を公表しました。調査チームは取り違えの疑いを指摘されながら事実上放置していた要因について「遺骨収集事業が止まってしまうという懸念を担当者が抱いていた」などとしたうえで「組織としての問題意識が低く感度が鈍いということにほかならない」と指摘しました。 Source link

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住宅に男2人押し入り現金460万円奪い逃走 東京 東村山 | NHKニュース

23日未明、東京 東村山市の住宅に刃物を持った男2人が押し入り、80代の夫婦を粘着テープなどで縛ったうえ、現金およそ460万円を奪って逃げました。警視庁は強盗傷害の疑いで捜査しています。23日午前1時すぎ、東村山市秋津町の住宅に男2人が押し入り、この家に住む80代の夫婦にカッターナイフのようなものを突きつけて「金を出せ」と脅し、現金およそ460万円を奪って逃げました。警視庁によりますと、男らは1階の寝室の窓ガラスを割って家に押し入り、夫婦に家の中にある現金を集めさせたということです。その後、粘着テープなどで夫婦の口を塞いで手足を縛ったうえで逃げたということで、夫婦はいずれも手に軽いけがをしました。男らはいずれも白のマスクを着用していて、このうち1人は20代くらいで身長1メートル70センチくらいの茶髪だったということです。警視庁は強盗傷害の疑いで男らの行方を捜査しています。 Source link

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