岐阜 美濃加茂の養鶏場で鳥インフル検出 6万8000羽の殺処分へ



岐阜県美濃加茂市の養鶏場でニワトリ5羽が死んでいるのが見つかり、検査の結果、鳥インフルエンザウイルスが検出されました。岐阜県内で鳥インフルエンザの発生が確認されたのは平成29年以来で、県は、養鶏場で飼育されている6万8000羽の殺処分など防疫措置を進めています。



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